AIスクールの立ち上げで、LINE・メルマガ・会員サイトをUTAGEにまとめた事例
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生成AIを使ったマーケティングを発信しているワドさんの事例です。XやInstagramで情報発信をしていて、新しくAIスクールを立ち上げるときにUTAGEを使いました。
※この記事は、公開されているインタビュー動画をもとに、UTAGEをどう使ったかを中心にまとめたものです。売上などの成果は個人のもので、同じ結果が出ることを約束するものではありません。
目次
UTAGEを使う前に困っていたこと
- 公式LINE・メルマガ・会員サイトを、それぞれ別のツールで用意して管理するのが大変だった
- 忙しく、問い合わせ対応まで手が回らなかった
UTAGEで作った流れ
- XやInstagramでスクールを告知する
- 公式LINEに登録してもらう
- LINEとメールで、スクールの内容を順番に案内する
- 申し込んだ人は、UTAGEの会員サイトで講座を受ける
使った主な機能
- ファネル(登録から申し込みまでの流れ)
- LINE配信・メール配信
- 会員サイト
- テンプレート(用意された型を使い、約2週間で仕組みを作ったと話しています)
こんな人の参考になります
- SNSで発信していて、講座やスクールを始めたい人
- ひとりで運営していて、案内や対応が追いつかない人
この事例をまねするなら
同じ流れを作るときは、次の記事が参考になります。
UTAGEの全体像は「UTAGEとは」、操作は「使い方講座(全13回・無料)」で、画面を見ながら確認できます。



